無償で支援してくれる人

僕はどうもイマイチンコらしい。まあ、断言できるほど女性経験があるわけではないが、どうも満足いくセックスをしたことがなく、オナニーの方が遥かに自分を満たすことができた。何だかぼやーんとした場所にチンコ入れて、腰を動かしてもスカスカしている印象がある。相手のマンコが大きいのか僕のチンコが小さいのか、と考えると、おそらく後者だろう。相手をした女性からも「満足した」的言葉は一切聞いたことがなかったし、やっぱりイマイチンコなんだと思う。
そんな僕にセックスの楽しさを教えてくれる女神はいないだろうか?と思っていた。要は僕がチンコを鍛えて大きくするか、僕のイマイチンコにぴったりはまるミニマンコを探せばいいのだが、これ以上鍛えて大きくなるとは思えないので、後者をあたる方が早い。
ただ、無償で支援してくれる人を探すような掲示板で「支援する代わりにマンコのサイズを教えてください」なんて聞けるわけがない。しかし、支援と引き換えにセックスすることはおそらく可能なので、手当たり次第に試すしかなかった。そして、僕は今後のセックスライフのためにも、定期預金を解約して勝負をかけた。
パトロンとは
こうして、一人の女性を支援することになった。結構な額の提供が必要だったが、無事にセックスまでこぎつけた。しかし、残念ながら結果は一緒だった。やっぱり僕はイマイチンコだった。スカスカなところでズコバコやっていただけだった。
だが、女性は「別に普通だと思うよ」と言ってきた。だが、彼女の言う通りだったら、僕はノーマルチンコで、彼女の方がガバガバマンコなのではないだろうか。
「ぶっちゃけて言えば全然キュッとは来なかったな」と彼女は言った。オルガズムが近づくと女性はいわゆる「キュッと締まる」瞬間が来る。それが訪れなかったから、ガバガバマンコにしか感じなかったのだ。と言うことは僕は別にイマイチンコではない。イマイチなのは前戯を含めた収縮運動を呼び起こすテクニックと言うことなのだ。
僕がイマイチンコでないことに安心した。これからは女性を感じさせるテクニックを磨くことにしようと決意した。テクニック上達のために、僕を無償で支援してくれる人を募集しています。
F割
プチ援交掲示板