作成者別アーカイブ: stpetersdixon

オナニー指示

彼氏が時々オナニー電話したがるから、私も色々オナニー指示については日々研究してる。
この間も動画でゲイが教える!シリーズつい見入ってしまったしね~。
ゲイが教える!シリーズ、結構面白いというか勉強になるよね。
男を気持ち良くさせるためのテクとかちょっとしたワンポイントを丁寧に解説してくれてる。
だから、オナニー指示の出し方なんかも、「こうしてくれると気持ちいい」って男目線で説明してくれてるわけね。
これ、レズが教える!シリーズも誰か作ってくれればいいのにって思ったな。
そしたら、それで彼もオナニー指示の仕方、勉強してくれるかもしれないし。
ほら、男もそうだけど、女も「焦らし」が大事じゃない?
実際にセックスしてる時だったら、相手の顔とか反応見ながら加減できるけど、オナ電でオナニー指示出す時は、タイミング測らないとダメだから。
テレフォンセックス
オナニー指示のテクってまた別なんだよね。
その点ゲイの人たちっていうのは、オナ電とかテレビ電話での行為にも慣れてるから・・・よいアドバイスができるのかなって思うよね。
オナニー指示って相手のことをよく知らないとなかなか気持ち良くできないからね~。
私も彼からのオナニー指示じゃないとなかなか気持ち入らないもん。
試しにオナ電サイトで知らない人としたことあるけど、お互いのこと知らない状態だから、焦らすタイミングも分からないしさ。
相手の声だけ聞いて、あとは自分のペースでオナニーするだけって感じでつまらなかった。
彼とのオナニー指示の出しあいは、気持ちで深く繋がってるって実感があるんだけどね。
オナ電
オナ電

お金の無償支援

 お金の無償支援掲示板というのがあります。
こちらは、お金を支援したいと思う人たちが投稿している場所でした。
お金の無償支援掲示板を見ていると、激しく欲望が渦巻いてしまいました。
決して贅沢をしたいというわけではないものの、今の生活がぎりぎりだったりします。
こういう場所で、お金のサポートして貰えるなら最高です。
お金の無償支援掲示板を利用すれば、チャンスが手に入れられるかもしれないという気持ちになってしまいました。

 高校を卒業してからは、小さな会社で仕事をするようになりました。
現在23歳、生活が厳しいだけで、なんの楽しみもない感じです。
社員寮で生活をしているため、多少は楽な部分もあるのですが、最近では物価も高くなってしまっているために、将来的なことも含めて焦りを感じるように。
少しでも良いから自由に遣えるお小遣いが欲しい。
食べるものも、グレードアップしたいと考え続けてしまっていたのです。
そんな私が、お金の無償支援掲示板を発見してしまいました。
心がトキメかないわけがないのです。
その掲示板の投稿は、心躍る文句が綴られているのですから。
困った時にお金を助けてくれる人

 掲示板の投稿で、30万円あげますなんて言う投稿があって、メールアドレスが記載されています。
私からすると、とても大きな金額。
メールを送れば、お金貰えるのかな?
そんな気持ちに支配されてしまって、思わずメールを送ってしまいました。

 メール送信したところ、無事に相手の方から返事が返ってきたのでした。
「1名だけに差し上げようと思っていたのですが、あなたに決めました」
このセリフに、本気で喜びを感じた瞬間にもなりました。
「お金は無償支援するつもりなのですが、ひとつ条件を出させてください。信頼関係を作りたいと思っています。あなたの裸の写メを見せてもらいませんか?そうすれば、すぐに口座に振り込みをします」
若干、躊躇してしまいました。
知らない人に裸見せるなんて・・でもそれだけでお金が貰える。
顔を見せないなら、問題ないかな?
最終的には、そんな答えを出してしまったのでした。

 裸の写メを撮影して送信してみたのですが、それきり連絡が途絶えてしまいました。
そんなに気に食わなかったのかな?
なんだか、凄いショックです。
パパ活アプリ
パトロンの作り方

パトロン募集

パトロン募集しようかなって色々サイトで調べてたからか、頭の中パトロン募集でいっぱいだったのかもしれない・・・。
この間店長に「いつパトロン募集するんですか~?」って聞いちゃった。
本当は「いつバイト募集するんですか?」と聞きたかったんだけど、間違えちゃった、あはは・・・。
居酒屋でバイトしてるんだけど、学生バイトが大量に辞めちゃったの。これも一種のバイトテロ。。。
店回らないのに、新しいバイト募集しないから、しびれをきらしてバイト募集しないんですか?と言いたかったんだけどね~。
「パトロン募集なんかしねーよ!」って軽くキレてた、店長。
愛人掲示板
バイト辞めたのも、店長のせいだからね~。
シフト入れすぎたんだよ、私も言ったんだよ?今の時期、学生はテストとかレポート提出で忙しい時期だからって。
私も、できるだけ頑張るけど、学生以外のバイトも入れてくださいってちゃんと頼んでた。
だけど、学生バイトの方が安いってなかなか動いてくれなくて。
私も、何人かのバイトさんから「テストがあるから休みたい」って相談されてたんだよね。
それを一応店長にも伝えてたんだけど、店長、何も考えてなかったみたい。
やっぱり大学行ったことない店長だから、そういう学生の感覚、分かんなかったのかもね。
別に学歴差別するつもりはないけど、人を使う立場なんだからそういうこともちゃんと考えて欲しいよね。
パトロン募集のことばっかり考えてる私に言われたくないだろうけどさ・・・。
私も、パトロン募集したらこのバイト辞めようかと思ってるし!
パパ募集
パパ募集掲示板

無償で支援してくれる人

僕はどうもイマイチンコらしい。まあ、断言できるほど女性経験があるわけではないが、どうも満足いくセックスをしたことがなく、オナニーの方が遥かに自分を満たすことができた。何だかぼやーんとした場所にチンコ入れて、腰を動かしてもスカスカしている印象がある。相手のマンコが大きいのか僕のチンコが小さいのか、と考えると、おそらく後者だろう。相手をした女性からも「満足した」的言葉は一切聞いたことがなかったし、やっぱりイマイチンコなんだと思う。
そんな僕にセックスの楽しさを教えてくれる女神はいないだろうか?と思っていた。要は僕がチンコを鍛えて大きくするか、僕のイマイチンコにぴったりはまるミニマンコを探せばいいのだが、これ以上鍛えて大きくなるとは思えないので、後者をあたる方が早い。
ただ、無償で支援してくれる人を探すような掲示板で「支援する代わりにマンコのサイズを教えてください」なんて聞けるわけがない。しかし、支援と引き換えにセックスすることはおそらく可能なので、手当たり次第に試すしかなかった。そして、僕は今後のセックスライフのためにも、定期預金を解約して勝負をかけた。
パトロンとは
こうして、一人の女性を支援することになった。結構な額の提供が必要だったが、無事にセックスまでこぎつけた。しかし、残念ながら結果は一緒だった。やっぱり僕はイマイチンコだった。スカスカなところでズコバコやっていただけだった。
だが、女性は「別に普通だと思うよ」と言ってきた。だが、彼女の言う通りだったら、僕はノーマルチンコで、彼女の方がガバガバマンコなのではないだろうか。
「ぶっちゃけて言えば全然キュッとは来なかったな」と彼女は言った。オルガズムが近づくと女性はいわゆる「キュッと締まる」瞬間が来る。それが訪れなかったから、ガバガバマンコにしか感じなかったのだ。と言うことは僕は別にイマイチンコではない。イマイチなのは前戯を含めた収縮運動を呼び起こすテクニックと言うことなのだ。
僕がイマイチンコでないことに安心した。これからは女性を感じさせるテクニックを磨くことにしようと決意した。テクニック上達のために、僕を無償で支援してくれる人を募集しています。
F割
プチ援交掲示板

52歳男性会社役員の愛人募集体験談

私はだいたい1年に一回の割合で愛人の新規開拓を行っています。
常時3人でローテーションで回しており、一人当たり1年のスパンで放流してまた
新たに新しい人材を確保してという感じですね。
愛人募集専用の掲示板やラインなどでも愛人 募集をしている女性は最近は増えましたから、
普通にメールのやりとりをしてお互いの利害が一致すればそうなるという流れですね。
最近は不況の関係もあってか数年前ならこの値段でこのクラスは無理だろうという
娘も手に出来ているので私としては不況も悪くはないなという感じですね。
先月新規で確保したのは大学生のEですね。私好みのDカップでお嬢様系の大学に通っています。
基本的にああいうところで書き込みをする娘はお金目的なんですが彼女の場合は
単純にファザコンでみたいですね。20歳はもちろん越えてますよ。
大事に育てられているから自尊心も健全にそだっていて教養もあるし、
お母さんも美人なんでしょうね。クラスで3番目くらいには入るんじゃないでしょうか。
父親の投影といえど求められればこちらも燃えますよね。
擬似的な家族間の愛情感情もありますから、逆に燃えるんですよ。
妻は当然私の愛人生活には気付いていません。
まあ本当はどうかは分かりませんがね。私のパソコンの履歴には愛人募集掲示板サイトを
覗いた痕跡がばっちり記録されているはずですが、あれは古いタイプの人間ですので
恐らく履歴の調べ方なんざ知らないでしょう。愛人を囲う生活は辞められません。

36歳専業主婦のYYC体験談

YYCという出会い系サイトで知り合った彼が、出張で私の住
む地方都市に来る!
日本の端と端に住む私たちには、ある意味チャンスです。

彼の出張が決まってからは、もうどんどん会うことが前提の話になって行き、初めはためらっていた私もそのうちお茶だけなら
。。。と思うように。
でも、彼は「お茶だけで帰す自信はないっ!」と冗談なのか本気なのか分からない事を言い始め。。。

いよいよ当日がやってきました。
出会い系サイトで知り合った人と会うなんて、半年前の私からは想像もできないことでした。
ホテルのロビーで待ち合わせていたんですが、私が遅れること30分。
焦って走る私の前に現れたのは、写メ通りの彼でした。
遅刻したことにも怒らず、やさしい人でした。

約束通り、ホテルのイタリアンでランチを堪能しました。
会話も今までと同じように笑いが絶えないものでしたが、デザートが終わる頃に「写真写り悪すぎるよ」と言われ、何のことか
と思うと「いっぱい写メ貰ったけど、実物の方が全然綺麗」とのことでした。

お世辞とはわかっていても嬉しくなった私に「上に部屋を取ってるので見に来る?」とのお誘いが!
そして、真っ赤になって小さく頷く私を部屋へ案内する彼。。。
ちゃんとした一流ホテルなのでシングルベッドでしたが、詳しくは気が向いたらまた書きますが初めてのすごい体験でした。