カテゴリー別アーカイブ: 土曜

レズ掲示板

レズなんて言うと、ドラマとか漫画でよくある「百合」を想像してチンチンを大きくしている輩も多いと思うけど、そんなきれいなもんじゃないよ。
俺の知り合いにビアンがいるんだけど、これがまたブスなんだわ。同じ職場の同僚で、彼女もお酒好きなんで一緒に飲みに行くことが多い。いや、面白い子なんだよ。でも、女友達だからいいのであって、一ミリたりともチンピクしないし、たとえ酔っぱらって見境が無くなっても、無人島で二人っきりになっても、やらない自信はあるな。
で、ビアンであることを公言している彼女から、カノジョの写真を見せてもらったんだけど、これが更にブスなんだわ。ブスとブスが組み合わさって百合をやっている姿を想像すると、1200万パワーくらいの破壊力がある。単に男に相手にされないブスだから同性に走るのかなーなんて正直思ってしまう。
相手は、レズ掲示板で普通に見つかるそうだ。マッチングアプリで男見つけるより楽なんじゃない?なんて言っていた。性的志向が同一だったら、ブスでも構わないのかな?でも、俺はノンケだけど、仮にゲイだとしても、おそらくブサイクな男には抱く気も抱かれる気にもならないと思うぞ。
FTM掲示板を利用した純女の私が素敵なパートナーと出会えた体験談
だから、彼女がレズ掲示板で相手に苦労しないくらい出会えている、と言うことは、きっと、異性には気づけない同性ならではの魅力があるのだろうな、と思う。ブスがフィルターになって彼女の本質を隠していて、きっとビアンはそれを見抜けるのだろう。何だか、異性なのに彼女に嫉妬心さえ覚えたね。
それが、俺が彼女を口説き始めたきっかけだよ。友達として面白ければ、もしかしたら男女の仲になったら、彼女がビアンを引き付ける魅力の秘密が見えてくるんじゃないか?どうしようもないブスだけど、いっちょ俺がその魅力を磨いてやるか、などと思ったんだよね。
すると彼女からあっさりとお断りされた。
「わかんないかなー?あんたみたいな男ばっかりで飽き飽きしているから、私はビアンやってんだよ」
ヒー!お願いします。僕と付き合ってください!
ニューハーフとの出会い
ニューハーフとのセックス

お金恵んでくれる人

離婚するときに、前の旦那が「お金恵んでくれる人」って顔してたな~。
財産分与するだけなのに、「俺が稼いだ金」って顔してた。
妻として当然の権利なのに、元旦那は「お金恵んでくれる人」って顔して、私を軽蔑したような目で見てた。
専業主婦でお金稼いでなかったくせにって顔してた。
専業主婦の仕事が仕事として認められてないってことくらい分かってるよ。
だけど、専業主婦になるしかなかったじゃない?
私が外で仕事して、家事も請け負ってた時、やれおかずが少ないとか、水回りが汚いとか、洗濯がしてないとか、文句いって、私を専業主婦に追い込んだのは誰?
それで離婚するときに「お金恵んでくれる人」みたいな顔して軽蔑して。
どれだけ女の人権を踏みにじれば気が済むんだろう。
最近、風の噂で元旦那が再婚したって聞いたけど、第二の犠牲者が出ただけだよ。
お金恵んでくれる人って態度で、女を家に閉じ込めて、自由を奪って、それで「金も稼げないダメな女」って軽蔑して・・・
お金助けて掲示板
どんどん自己評価も下がるし、社会復帰も無理な状況に追い込んで身動き取れなくして、女を社会的に抹殺する。
そういうモラハラ男、何度結婚したって結果は同じだよ。
お金恵んでれる人、なんて必要ない。自分で稼がせてくれればいいだけの話でしょ?
「自立した女が好きなんだ」って言いながら、女にすべてを押し付けて、自分は好き勝手にする。
家庭の仕事、全部女の役目って、ムチャだよね。
私ができないからって、恥じることはないって今ならそう言えるけど、当時はなかなかそこまで言い切れなかったかな・・・。
リモートパパ活
コロナ失業者を無償支援

オナニーチャット

律子はセックスよりもオナニーが好きな女だった。
「男女交際=セックスじゃないから」が、律子の口癖だった。
僕たちが知り合ったのは、オナニーチャットを専門とする出会いサイトだ。そこで律子は相互オナニーをする相手を求めていた。
セックスの経験もあると言う。お金が欲しくて援助交際紛いなこともした。だが、それは性の快感とは程遠く、自分の局部を男に貸しているだけという認識だった。
セックスについては、自分は男性のオナホールにしか感じない。オナホール自身が気持ち良くなることはない。それが律子の中でのセックスの価値観だった。
「好きな男でもできれば、また変わるのだろうけどね」
そう言って、Webカメラ越しに律子は乾いた笑顔を見せていた。
オナ指示を続けるとオナニーの見せ合いにまで発展する事に成功
だが、本当にセックスよりもオナニーが好きならば、何も相互オナニーをすることはない。自宅に引きこもってクリトリスをいじっていればいいだけだ。こうしてカメラ越しにとは言え、男の姿を求めているあたりが何だか素直になれない性格が出ているようでかわいく思った。
そして、それはたぶん僕も一緒だ。女の子は好きだが、セックスは好きになれない。肉と肉のつながる感覚がまるで獣のようで理性が拒否する。セックス=交尾の感覚から脱け出すことができない。チャットオナニーで自分で自分を満たす方がよっぽどいいと考えている。
「わかるよ、それ。でも、好きな女ができれば変わると思うよ、きっと」
僕の話に律子はそう言って頷いた。セックスできない男と女がカメラ越しにオナニーをし合う。高まりを感じながら、律子に挿れたいなと思うように、彼女も僕に挿れられたいと思っているのだろうか。でも、それはお互いに一瞬だけ芽生える獣性でしかない。
「男の人を見てオナニーしている時だけ、私は異性を好きになれるんだよ」
律子のこの言葉は僕の気持ちも同時に表してくれていた。
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