カテゴリー別アーカイブ: 日曜

エロイプアプリ

 友人から教えられたエロイプアプリを利用してみました。
簡単に気軽に素人の女の子と知り合い、オナニーを共有出来ると言われたため利用しました。
21歳大学生の僕は、教えられたエロイプアプリで、魅力たっぷりの美魔女と出会うことに成功しました。
正直、美魔女も守備範囲ですから、それはもうめくるめくエッチタイムを満喫できました。

 彼女もいなく欲求不満、オナニーの刺激が足りなかったため、友人に相談したところ、エロイプアプリを教えられました。
これで一緒にオナニーすることで、限りない興奮と快楽が手に入ると言われて、すっかりその気になりました。
うまくいけば、テレビ電話で見せ合うことも可能ということも教えられ、期待が高まりました。

 やりとりに成功したのが、38歳の人。
美奈子さん、オナ指示で激しく興奮出来る人だったので、順調に無料通話アプリ交換になりました。
オナ指示が欲しい相手は、話が早いとは聞いていたけれど、これほどとは思っていませんでした。
多少のやりとりがあると考えていたのですが、それがなくすぐに通話を始められました。
オナ指示

 美奈子さんの声は、落ち着いた大人の女性。
「どういうパンツ履いているんですか?」
「今日は、普通な感じだよ、白地に青い縞の」
「オマンコのところ、エッチなシミとかあるんですか?」
「ふふ、あるかも」
僕の心を挑発するが如きしゃべり方でした。
「パンツの上から、いじってみて」
「うん・・いっぱいオナ指示出してね」
そして美奈子さんの声が、妖艶なものに変化していきました。
その声を聞き、欲求不満の大学生のチンコは、ガチガチに固まっていく。
「そんなエッチな声出すから、フル勃起になったよよ」
「元気なオチンチン、美味しそう」
「見ながらオナニーしますか?」
「うん」
すごく素直な返事でした。

 テレビ電話で見せてやると、美奈子さんは本当にうれしそうにオナニーを激しくしていきました。
その激しい喘ぎ声に、自分の興奮も激ヤバに。
美奈子さんのも見たいと、お願いしたところ、こちらもすんなりと見せてもらうことに成功。
大きな揺れるオッパイ。
沢山濡れているオマンコ。
たまに、顔がちらちらと映るのですが、これが美しい。
それに興奮して、滅茶苦茶激しく射精してしまいました。

 フライング気味に射精してしまったのですが、美奈子さんは文句も言いませんでした。
「また今度、見せてもらえる?」
通話が終了する間際、こんなこと言われて本当に喜びを感じてしまいました。
その数日後、また美魔女とのオナ電が待ち受けていました。
裏垢
裏垢の作り方

Twitterのエロ垢

Twitterのエロ垢で知り合った男性、すごく積極的に誘って来て、エッチしたい気満々で、こっちが引くレベルだったんだ。
私も嫌いな方じゃないし、情熱的なセックスに憧れもあるし・・・この人とだったら、熱い夜を過ごせそう・・・って私も積極的に誘われるがままにしてたの。
そういう状況だったから、相手はまだ若い人なのかなって思ってたけど、実際は30後半で。私より年上だった・・・。
「会いたい、抱きたい。体中キスしたい」みたいな感じでストレートだったから、てっきり、20代前半で私より年下だと思いこんでたからびっくり。
性欲って落ち着かない男性もいるんだな~って(笑)
それで、会ってすぐにホテルに入って、もうむしゃぶりつかれちゃって。
あ~これこれ!こういう激しさが欲しかったの~って私も堪能したんだけど、いざという時に、ゴムを出す気配がない。
さすがに、いくらTwitterのエロ垢だとしても、いや、だからこそ避妊はちゃんとして欲しいじゃん。
セフレ探し
だから「ゴムはつけて」って頼んだのね。
そしたら、彼「あ、俺は必要ないよ。パイプカットしてあるから」って。
私、なんか誤解してたのかな。パイプカットしちゃうと、男性って性欲無くなるのかなって思ってたけど・・・?
「実は結婚して子ども3人いるんだよね~。奥さんがこれ以上子ども出来ると困るって言うから」って。
3人・・・今時凄いね。まぁ、もっと子ども作る人はいるけどさ。
「経済的にも無理があるし・・・だけど、それ以降、なんか奥さんに対して性欲沸かなくなっちゃってさ・・・・」って寂しそうに言ってた。
Twitterのエロ垢って色んな事情があるよね。
チャットエッチアプリ
エロチャットアプリ

セフレアプリ

セフレアプリである女の子のやり取りをしていた時「いきなり会うのはちょっと」と言われて、しばらく無料通話アプリで会話をしていたことがあった。
セフレアプリとは言え、すぐ会って5秒で合体!なんて展開には、当たり前だがならない。セックスできるなら誰でもいいと言うような性欲最上位の女がいれば、たぶん、セフレアプリなぞ使わず、毎晩極太ディルドでオナニーしていると思う。
つまり、セフレアプリではなくて、セフレ候補募集アプリなわけで、実際に会うまではメッセージのやり取りによる書類選考みたいなもの。そして、実際に会うのは採用面接という感じだろうか。だから、電話面接まで行けたのはほぼ採用されたも同然だ、と思っていた。
ところが、そこからなかなか会うことができなかった。僕はセフレが欲しかったわけで、別にテレ友が欲しかったわけではない。それでも毎晩のように通話して、今日会ったことなどをお喋りしたりして、いずれ会えるだろうことを考えると嫌な時間ではなかった。もちろん、早いとこセックスしたかったのはやまやまだが、なかなか会う段取りを話し合うところまで会話が行かなかったことも事実だ。ある意味、僕は慎重になり過ぎていたのかも知れない。
出会い系アプリを使って3人のセフレと週三回セックスしてます
そして、ある時、僕は気づいた。その子のことがすっかり好きになっていたのである。仕事から疲れて帰ってきて、通話アプリで「ただいま」と言うと「おかえりなさい」と返してくれる。それが何とも心地よく、僕はセフレという枠を飛び越えて、この人と一緒になりたい、などと考えるようになってしまっていた。
だからこそ、余計に会うのが怖くなっていた。実際に会うと、彼女に嫌われてしまうのではないか、と恐れたのである。元はと言えば、セフレアプリでの出会いである。その根底にはセックスでのつながりがあるはずだし、彼女自身もセックスに興味がなければセフレアプリには書き込みはしないだろう。それなのに、僕は彼女との電話を通して、純愛の気持ちを抱いてしまっていたのだ。体目当ての男と思われたくなかったからに他ならない。
それから、彼女と実際に会ったのは半年後の話だった。そして、僕たちは今、恋人同士である。長い長い面接だったが、ようやく採用に漕ぎつけた次第である。初めて彼女とベッドインした時、胸いっぱいの思いがこみ上げてきた僕は涙を流した。
出会いアプリ
出会い系でセフレ